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Nakamichi ナカミチMB-10 5連奏 CDミュージックバンクシステム

Nakamichi ナカミチ
MB-10 5連奏 CDミュージックバンクシステム

2024.11.8

外形寸法 幅430x高さ70x奥行270mm 重量 約5.5kg


ミュージックバンク方式を採用した5連奏 CDチェンジャー。

ナカミチ独自のミュージックバンク・メカニズムを採用しています。
この方式では CDマガジンやカルーセルを用いず、CDの装着や交換は挿入口に
ディスクを差し込む構造となっており、1枚がけ CDプレイヤーと同じ感覚で操作できます。
また、この方式では CDのエッジ部だけをホールドして搬送するため、音楽信号面に触れず、ディスクに傷がつく心配がありません。
さらに、シールド効果に優れたフロントドアを採用することで、埃の付着を防いでいます。

D/A変換部には24ビットD/Aコンバーターを採用しており、16ビットの音楽信号を24ビット信号に再量子化して高精度変換することで、ローレベル信号の分解能を向上しています。
また、デジタルフィルターには8倍オーバーサンプリングタイプを採用しています。

アナログフィルターには3次ベッセルフィルターを採用しています。

75Ωコアキシャル端子とオプティカル端子のデジタル出力を搭載しています。
レベル調整が可能なヘッドホン端子を搭載しています。
オーディオ出力端子には金メッキ端子を採用しています。

パイオニア DV-S757 SACDプレーヤー

パイオニア DV-S757 SACDプレーヤー

2024.10.30

外形寸法(mm) 420(W)×95(H)×278(D) 質量 4.0kg


バスマネージメント機能に対応したDVDオーディオ/SACDマルチチャンネル再生
DVDオーディオ/ビデオに加え、スーパーオーディオCD(SACD)のマルチチャンネルディスクも再生が可能です。

リファレンスモデルに匹敵する高音質・高画質を実現。
全6チャンネルに、高性能192kHz/24bitに対応するD/Aコンバーターを搭載。
なかでもフロントの2チャンネルには、バーブラウン社製D/Aコンバーター(PCM1738EG)を採用し、S/N:118dB、
歪率:0.0009%、ダイナミックレンジ:108dBの高音質を実現しました。
CDも、より高音質で再生する「レガートリンクコンバージョン・PRO」搭載。
CDやDVDの音声信号を、DVDオーディオの最高フォーマットである、176.4kHz、192kHzまでアップサンプリング処理し、再生周波数帯域を伸ばすことで、よりなめらかな音とワイドレンジ再生を実現します。

フロント2チャンネルに当社独自のアルゴリズムに基づくハイビット機能を搭載。
16bit(CD)や20bit(DVD)のデジタル信号を24bitへ再量子化することで、ダイナミックレンジの拡大とともに量子化ノイズを低減し、原音を忠実に再現します。

筐体の共振を排除し、安定した信号を供給するダブルレイヤードシャーシ搭載。
駆動メカ部分に安定したディスクの回転、信号読み取りを実現するステンレス・スタビライジングプレートを採用。

パイオニア DV-S757 SACDプレーヤー

パイオニア DV-S757 SACDプレーヤー

2024.10.30

外形寸法(mm) 420(W)×95(H)×278(D) 質量 4.0kg


バスマネージメント機能に対応したDVDオーディオ/SACDマルチチャンネル再生
DVDオーディオ/ビデオに加え、スーパーオーディオCD(SACD)のマルチチャンネルディスクも再生が可能です。

リファレンスモデルに匹敵する高音質・高画質を実現。
全6チャンネルに、高性能192kHz/24bitに対応するD/Aコンバーターを搭載。
なかでもフロントの2チャンネルには、バーブラウン社製D/Aコンバーター(PCM1738EG)を採用し、S/N:118dB、
歪率:0.0009%、ダイナミックレンジ:108dBの高音質を実現しました。
CDも、より高音質で再生する「レガートリンクコンバージョン・PRO」搭載。
CDやDVDの音声信号を、DVDオーディオの最高フォーマットである、176.4kHz、192kHzまでアップサンプリング処理し、再生周波数帯域を伸ばすことで、よりなめらかな音とワイドレンジ再生を実現します。

フロント2チャンネルに当社独自のアルゴリズムに基づくハイビット機能を搭載。
16bit(CD)や20bit(DVD)のデジタル信号を24bitへ再量子化することで、ダイナミックレンジの拡大とともに量子化ノイズを低減し、原音を忠実に再現します。

筐体の共振を排除し、安定した信号を供給するダブルレイヤードシャーシ搭載。
駆動メカ部分に安定したディスクの回転、信号読み取りを実現するステンレス・スタビライジングプレートを採用。

JBL A820 Vecchio スピーカーシステム

JBL A820 Vecchio スピーカーシステム

2024.10.29

外形寸法 幅270x高さ500x奥行333mm 重量 12.2kg


リアルウッド仕上げが施されたヴェッキオシリーズのスピーカーシステム。
ヴェッキオ・シリーズではヴォイシングと呼ばれる聴感での音質チューニングが徹底して施されており、音楽の感動やきめ細かなニュアンスの再生能力を高めています。

低域には20cmコーン型ウーファーを搭載しています。
振動板には新設計のポリマーコーティング・ファイバーコーンを採用しており、パルプ・ベースの振動板にポリマーコーティングを施すことで十分な強度と適度な内部損失を両立させています。

高域には2.5cmドーム型トゥイーターを搭載しています。
ダイアフラムにはピュアチタン振動板を採用しています。また、歪の原因となる分割振動を解消するダイヤモンド・パターン・エッジが施されています。

エンクロージャーにはフロントバスレフ方式を採用しています。
また、外観は天然木の質感を生かしたリアルウッド全面仕上げが施されています。

方式 2ウェイ・2スピーカー・バスレフ方式・ブックシェルフ型
ユニット 低域用:20cmコーン型
高域用:2.5cmドーム型

Dynaudio X22 Center センタースピーカー

Dynaudio X22 Center センタースピーカー

2024.10.28

外形寸法 幅x高さx奥行 500x130x210 mm 重量 7 kg


中低域用ドライバーに搭載する振動板にはDYNAUDIOの独自技術による「MSP(ケイ酸マグネシウム・ポリマー)」を採用。
ボイスコイルには超軽量アルミニウムワイヤーを搭載している。
高域用にも共通して精密コート処理を施した27mmソフトドーム・トゥイーターを採用。
「X22 Center」はセンタースピーカーとしての用途に位置づけられたモデル。
シリーズ共有のトゥイーターと、11cmのMSP処理ロングスロー・タイプ・ドライバーを中高域用にデュアルで搭載する2ウェイ構成としている。本体に取り外し可能な設置用台座が付属する。

YAMAHA ヤマハAVENTAGE RX-A3080 イマーシブオーデイオ対応AVレシーバー

YAMAHA ヤマハ
AVENTAGE RX-A3080 イマーシブオーデイオ対応AVレシーバー

2024.10.24

外形寸法(幅×高さ×奥行)435W×192H×474Dmm(脚部、突起物を含む)
435W×269H×474Dmm(無線アンテナ直立時)
質量 19.6kg


シーンに応じた音場効果を自動創出する新開発SURROUND:AI、
64bitハイプレシジョンEQ採用の高精度YPAO、
ESS 32bit PRO DACを搭載。
最大11.2ch出力のハイエンド9.2ch AVレシーバー。

独自の音場創生技術とAI技術とを融合した革新的サラウンド機能「SURROUND:AI」
Dolby Atmos®&DTS:X™対応デコーダー。
シネマDSP HD³とDolby Atmos®&DTS:X™との掛け合わせ再生を実現。
より明確な視聴環境改善効果をもたらす64bitハイプレシジョンEQ採用の高精度「YPAO」ESS社製D/Aコンバーター「ES9026PRO」+「ES9007S」を採用

ONKYO D-TK10ギターアコースティックスピーカーシステム

ONKYO D-TK10
ギターアコースティックスピーカーシステム

2024.10.23

サイズ 幅133×高さ276×奥行き220mm 重量2.9kg(一本)


豊かな音色を再現するマホガニー材を使用し、アコースティックギターメーカーである高峰楽器製作所のノウハウで作られた小型スピーカーシステム。
響きの良いマホガニー板材を、側面には3.5mm厚の単板、胴部には3mm厚の積層合板を採用。
ギターと同じ製法で加工、組立、塗装がなされています。
楽器の豊かな響きを生かした、生々しい音色を実現。

FOCAL フォーカル Chora8062ウェイバスレフ型のブックシェルフスピーカー

FOCAL フォーカル Chora806
2ウェイバスレフ型のブックシェルフスピーカー

2024.10.23

幅x高さx奥行 210x431x270 mm 重量 7.35 kg


アルミマグネシウムを採用したインバーテッド・ドーム・トゥイーター
小型軽量化したボイスコイルと曲率を抑えたドームにより優れたトランジェントと低歪を実現した「インバーテッド・ドーム・トゥイーター」を採用。
アルミニウム/マグネシウム合金製の軽量かつ高剛性の振動板で、ユニットの接合部に衝撃吸収素材を使用することで、2〜3kHzの帯域における聴感上の歪感を大幅に抑制。

ミッドレンジとウーファーを受け持つユニットに、Slatefibercone(スレートファイバーコーン)を採用。
この振動板は、カーボンファイバーにサーモプラスチックポリマーを含浸して成形され、振動板に求められる3要素、優れた内部損失、軽さ、強度の全てを高次元に高めているのが特徴。

YAMAHA ヤマハ CX-1 プリアンプ

YAMAHA ヤマハ CX-1 プリアンプ

2024.10.22

外形寸法 幅438x高さ86x奥行405mm 重量 8.8kg


音楽の美しさを再現するため、 アンプの基本である高S/N、低歪率を追求した プリアンプ。

フラットアンプ部は初段にローノイズデュアルFETを用いるとともに、NFB回路には原理的にノイズを発生することのないコンデンサを用いることで全ての入力ソースに対してピュアな再生音を獲得しています。
またボリュームには、フラットアンプの前後で調整する4連ボリュームを採用しており、ボリュームを絞った小音量時にノイズレベルを最大16dB減少できるため実使用時のS/Nを向上しています。

全ての入力端子直後にバッファアンプを搭載しています。
これにより入力信号を低インピーダンスに変換することで外来ノイズからの影響を排除しています。

全ての入力ソースに対応しているピュアダイレクトスイッチを搭載しています。
スイッチをONにすると、トーンコントロールやバランスをバイパスし入力セレクタと音量ボリュームを通過するだけでパワーアンプに直結するというシンプルでダイレクトな信号経路となります。

MM/MC対応フォノイコライザアンプを搭載しています。
MCヘッドアンプには低ノイズのコンプリメンタリートランジスタを4個使用してS/Nを実現しています。
また、MMアンプにもRIAA素子を2個使用するなど、高精度化を図っています。

インシュレーターにはガラス繊維を混入した高比重防振 ベースを開発・採用しています。
これによりトランスなどで発生する アンプ内部の振動を最小限に抑えています。
また、この防振ベースに全てのパーツを取り付ける事により、振動による悪影響を抑えています。

SANSUI サンスイAU-α907 プリメインアンプ

SANSUI サンスイAU-α907 プリメインアンプ

2024.10.18

外形寸法 幅448x高さ160x奥行441mm 重量 28.0kg


パワーアンプ部にはサンスイ独自のα-Xバランスサーキットを採用しています。
α-Xバランスサーキットでは、信号回路、電源回路、NFB回路で徹底して信号をアースから独立させており、IHM歪などが排除されています。
さらに、プリ部にバランスアンプを搭載することでα-Xバランス入力だけでなく通常入力もα-Xバランス伝送できています。
この回路ではスピーカーの+側と−側を各々専用のアンプでドライブするため、スピーカーの動きをアンプ側で制御することが可能です。

電源部にはαーXバランス電源を採用しており、アースとは独立してエネルギー供給を行っています。
こにれよりACラインからのノイズ混入がなく、スピーカーへアンバランス電流やリップル電流が流れ込むのを防いでいます。

さらに、電源方式はパワー段と電圧増幅段とを分離独立させており、相互干渉を排除しています。
電源トランスには密閉式超大型電源トランスとグレイト・ピュアフォーカス/HSコンデンサーを採用しており、安定したエネルギー供給を可能にしています。

パワーアンプダイレクトを搭載しており、入力信号をパワーアンプに直結することができます。
ダイレクト端子には通常の端子とバランス入力の2系統が設けられています。

ボリュームには専用開発された6連マスターボリュームを採用しています。
このボリュームはプリメイン アンプ用2連(インピーダンス50kΩ)と低インピーダンス型ダイレクトポジション用4連(インピーダンス5kΩ)のトータル6連となっており、サウンドクオリティを損なわない伝送・増幅を可能にしています。
目盛りはプリメイン用、ダイレクトポジション用を各々表示しています。

内部構造には左右チャンネルが分離したツイン・モノ・コンストラクションを採用しており、チャンネル間の相互干渉を排除しています。
また、パワートランジスタは パワーアンプ基板の下部に取り付けられており、パワートランジスタから発生する振動やノイズの悪影響を低減しています。
さらに、パワーブロックが固定されたヒートシンクはダンプ材を介してソリッド・シャーシに固定されており、振動による悪影響を抑えています。

シャーシ構造には新開発のソリッドシャーシを採用しています。
ソリッドシャーシでは、フロント部と両サイドに外部パネルとは空間をおいて高剛性セパレーターを設置しており、外部筐体の中にパーツを擁護する内部筐体を設けた構造としています。

さらに、内部筐体のボンネットとインシュレーターを直結するセパレーターを設け、アンプ内部の相互干渉を防止しています。
これにより上下、左右の振動に対してアンプ全体の構造を内部から高剛性化することで防振しています。
また、ソリッド・シャーシのセパレーターはシールド効果の高い高導電率素材を使用しており、優れたシールド効果を得ています。

脚部にはCF5(シャーシ・フィクスド・5点支持)インシュレーターを採用しています。
CF5インシュレーターでは底板に固定されていた従来のインシュレーターとは異なり、ソリッドシャーシに直に固定されているため、底板をしっかりと固定し、全体的な剛性アップを実現しています。
また、インシュレーターにかかる荷重を均等化して振動を防止するため、大型インシュレーターを5つ使用しており、重量が集中する電源部付近にコンプライアンスを持つ5番目のインシュレーターを配することで荷重バランスをとり、メカニカルアースを実現しています。

ボンネットにはCF12(シャーシ・フィクスド・12点留め)ボンネットを採用しています。
CF12ボンネットでは、振動的解析結果から決定したコの字型剛性ボンネットを、従来よりもはるかに大型のネジ12本を使ってソリッドシャーシに固定することで共振や振動を抑えています。

フォノイコライザーは厳選したパーツを用いたディスクリート構成を採用しており、FET差動2段、トータル5段構成となっています。

音楽性を追求するため、プリント基板をむやみに乱用するのを避け、信号系や電源系、アース系にクロストーク対策と高導電性の実現を図るため積極的にワイヤーを使用しています。

ソースダイレクト機能を搭載しており、全てのソースをアクセサリー回路を通過せずにα-Xバランスサーキットに直結することができます。
また、ソースダイレクト時にもトーンコントロールを使用できます。

ディフィート付きのトーンコントロールを搭載しています。
このトーンコントロールではターンオーバー周波数を切替えることができます。
Phono、CD、Tape/DAT-1、 Power amp direct(Normal)の端子には金メッキ端子を採用してます。
極性表示付き電源コードを採用しています。
OFFポジション付きのRECセレクターを搭載しています。